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ぷよぷよ!! 記事9 スペシャルプレイス編& ぷよm@s part31

最近の主な出来事をまとめました。

11月7日 ぷよぷよ!! ミニバージョン(3DS)発売
12月11日 ぷよm@s part31配信 詳細は追記に記載
12月13日 ぷよぷよ!! スぺシャルプレイス(4機種)発売&ドラマCD第2弾発売
来年1月31日 ドラマCD第3弾発売
来年3月 聖魔導物語(PSVita) 発売

自分は以前ドラマCD第一弾を購入し、今回ドラマCD第2弾も購入しました。詳しくは後日記載します。

ついにコンパイルハートから魔導物語の発売が決定しました。コンシューマー版での新作はSS版以来15年ぶりの発売です。ただセガとのキャラ版権の交渉に失敗したらしくキャラクター・世界観は一新されています。ただキャラ設定はどことなくアルルたちに似ています。ゲームシステムも3Dダンジョン形式ではなく上から見下ろす形式だそうです。ちょっと残念です。自分はPSVitaの購入予定がなく予算的な問題もあるのでいまのところこちらは購入の予定はありません。

 また、ぷよぷよの新作も来年の夏~秋ごろに発売されることでしょう。内容も気になりますが、発売機種も気になるところです。これまで出してきたDS,PSP、Wiiすべてで後継機種が発売されましたから、後継機種で発売する可能性も高いです。勿論PSP、WiiはPSVita、WiiUと両方出すという可能性もあります。DSは…もう出さないでしょう。
 DSではフィーバーから全作品発売されています。この作品はまだ軽かったので性能は問題にならなかったのですが、しかしフィーバーチューからDSの性能不足が問題になってきており、同作品では他機種より発売が一か月遅れています。(ただしハード性能が原因かどうかは不明) !以降はDSだけ漫才デモのボイスが削られることとなりました。
 そして前作7では、ボリュームがかなり薄くなり、多くの批判を浴びることになってしまいました。
 だいへんしんのシステムはかなりいいシステムだと自分は思います。しかし、かなりのマシンパワーを必要とするシステムだったため、ボリュームを薄くせざるを得ずその良さを生かし切れなかったのだと思います。つまり、だんへんしんはDSの段階では早すぎたということです。
 !!ではかなり改善しましたが、だいへんしんは収録されていません。今作のボリューム的に無理だったのでしょう。また、WIFIも、7ではそこまで重いと感じなかったですが!!ではかなり重くなっているのも事実です。

 ぜひ、次回作でだいへんしんを再録してほしいです。3DSが登場した今ならヴォリュームをしぼらなくても実現できるかもしれません。DSは、ぷよぷよのクオリティやボリュームを下げる大きな要因になっています。今作以上のよりよい作品を制作するにはDSをあきらめるしかないでしょう。


ぷよm@sについては追記で記載します。

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Author:TQ&DQ
主にぷよぷよのことを書いています。
また、RPGツクールでの自作ゲームも公開しています。
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